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美息美人の使用方法

コップの中に水道水(180cc)を入れた後、美息美人のビン容器を一振りし、0.1グラム程度の粉を出します。

コップを上から見たところです。
美息美人の白い粉が浮いているのが見えます。

コップを横から見たところです。
美息美人の粉がコップの下に落ちていく様子が分かります。

歯ブラシを使い、粉が水に溶けるまでよくかき混ぜます。

コップのアルカリ水を口に含みます。
初めは少しうがいをして吐き出します。
次に、再度、アルカリ水を口に含みますが、この時は、うがいをする必要はありませんが少しの間、口に含んだままにしておきます。
30秒程度、アルカリ水を口に含むのが、歯磨き効果を上げるコツです。
 
決してふざけているわけではありませんよ。
アルカリ水が全体に行き届くように、
右、左、右奥、左奥というようにほっぺを膨らませています。

普通に歯ブラシを使ってブラッシングします。

お見せしたくない口の中ですが、大事なことなので写しました。
磨きにくい奥歯の奥やほっぺとの間の歯肉部は、
特に丁寧に磨く必要があります。

ひと通り、歯ミガキが済んだら、
歯間ブラシを使用します。
この時、歯間ブラシは、何度もアルカリ水をつけながら使用することがコツです。
このようにすることで、歯ブラシでは届かない箇所へもアルカリ水を塗ることが出来るからです。

固めの歯ブラシと、極細のイオン歯ブラシ、歯間ブラシを
上手に使い分けるのが、私の磨き方です。

歯ブラシを使用して、舌を磨きます。
(注意!)決して、歯を磨くのと同じようにゴシゴシと磨いてはいけません!
歯ブラシにアルカリ水をつけながら、ゆっくりと優しく撫ぜます。
強く磨いたり速く磨くと、かえって舌粘膜を傷つけてしまい口臭を悪化することになります。
すべての歯みがきが終了したら、水道水で歯ブラシを洗いながら、
何度も丁寧にアルカリ水を落としてくださいね。
そうすることで、アルカリ水独特の苦味もとれ、後口がすっきりとします。

再度、残っているアルカリ水で仕上げのうがいをします。
当然ですが、喉の奥もきれいにする必要がありますよ。


最後の仕上げは、水道水でのうがいです。
私の場合、さらに水道水でうがいしながら、軽く口の中全体を歯ブラシします。
これくらい徹底的に歯みがきを行なうと、本当にすっきりします。
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次の人は、ご使用をお控えください。
(1)本人または、家族がアレルギー体質の人
(2)過敏症の疑いのある人
(3)口内に傷や湿疹、ただれがある人
(4)消化器官が弱い、または消化器官の病気の人

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